TOMOHIRO YAMAGUCHI a.k.a Johnson
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協賛特別企画
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WASABEAT
![]() | 今回のヘッドライナーのKAITOがHIROSHI WATANABE名義で出演予定だったKOMPAKTのPOPNONAMEとコラボレーションした楽曲が国内大手音楽配信ストアWASABEATよりエクスクルーシヴ先行発売。リミックスはTEMMA TEJEとDJ SODEYAMA!!リリース名検索 CTTN SPECIAL E.P. 最新楽曲をWASABEATで今すぐチェック!! >https://www.wasabeat.com |
Hoimi × CHARTER THE TOP NUMBER
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フレッシュなTシャツ販売サイトHoimiと共同企画。CHARTER THE TOP NUMBERの震災へのメッセージを込めたTシャツデザインコンペティションを開催致します。FESTIVAL開催直前には優秀者の発表がございます。その様子はHoimiホームページでご覧頂けます。 Hoimi(ホイミ)〜デザインTシャツマーケット〜(http://hoimi.jp/)は、2007年に自社Tシャツの販売サイトとして立ち上げられる。2008年より、外部からデザイナーを募り、Hoimi内でブランド展開をしていただけるようにシステムを拡大した。デザイナーの採用には審査制を用い、またサイト自体のデザイン性の高さから多くのレベルの高いデザイナーが集う国内屈指のTシャツ販売サイトへと成長を遂げた。現在、300人以上のデザイナー・15000点以上のデザインを抱える。「All for Designer」(全てはデザイナーのために)・「Powered by Designer」(デザイナーこそが力の源です)をキーワードに、デザイナーを世界の舞台に送り出すことを目標として掲げている。 |
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参加アーティスト プロフィール
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HIROSHI WATANABE A.K.A. KAITO (KOMPAKT)
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1971年東京、作曲家の父、ジャズピアニストの母の間に生まれる。 幼い頃より父親の使用するシンセサイザーへと自然に興味を持ち、東京音楽大学付属高校コントラバス科を卒業後、ボストンのバークリー 音楽学院にてMUSICSYNTHESIS(シンセサイザー)を専攻。99年日本に拠点を戻して以降はGACKT、松田聖子、パフィー、篠原ともえ、浜崎あゆみ、SingLikeTalking、星野晃代、CANON、PENICILLIN、工藤静香、小松未歩、meg、曽我部恵一、JAFROSAX、等々数々の日本人アーティストのリミックスを手掛け、KONAMI、Beatmaniaシリーズへの楽曲提供、資生堂、メナード、日新フーズ、テキーラクエルボなどのCM音楽、TVドラマ、映画、ファッションショー、舞台音楽へ音楽を提供。2001年の夏からは”KOMPAKT”よりKAITO名義にて3枚のシングルを発表し、2002年秋にはアルバム 『SPECIAL LIFE』をリリース。3枚のアルバムと6枚のシングルそしてKAITO名義でのMIX CDをリリース。バルセロナ”SONAR Music Fesfival” ケルン”POPKOM”、スイス”VISION FESTIVAL”、アムステルダム5 Days Off Festival、ベルリンのKompakt Night、そしてバルセロナのMonegrosDesert Fes等出演。2004年以降はギリシャKLIK RECORDSからは本名名義で『GENESIS』を2005年に発表以後、ギリシャツアーを毎年を行い現地ギリシャは元より日本国内においても大反響を得る。そしてKaitoプロジェクトは更なる進化を遂げ、2009年秋に3rdAlbumとなる『TRUST』をKOMPAKTよりリリース。 |
DJ WADA
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80年代初頭より東京でキャリアをスタート。一見しただけでは説明できないほど複雑なEQ操作とフェーダーさばき...そんな正確無比なテクニックを持ち日々ダンス・フロアを操ってきた彼は、東京にクラブ文化が根付いてきた頃から遊んでいるような筋金入りのクラブ・フリークからも熱く支持される。また「Co-Fusion」「Atom」といったユニットでも海外で高い評価を受ける作品を多くリリース(アナログ作品だけでも20タイトルを超える)DJ WADAの持つ世界基準の音楽性やスキルは海外からも注目を集め、アメリカ、イギリス、ドイツ、オーストラリアなどからも多数作品をリリース。一線級の海外アーティストにもひけをとらないクリエイティビティを発揮し、98年のスペイン「Sonar Fes」を皮切りにヨーロッパ、アジア、アメリカなど10カ国以上でのプレイを果たす。また国内でも「WIRE」「Fuji RockFestival」「朝霧JAM」など大型フェスやテクノ史を語る上で欠かせないイベントに数多く出演してきた。05年にクローズした青山の伝説のクラブMANIACLOVEでは12年間に渡り人気たテクノパーティー「Cycle」のレジデントを務め海外でもその存在を知らしめる。2000年には英「MUZIK」誌においてDJ WADA及びMANIAC LOVEが世界のベストクラブ&DJに選出される事実が示すように日本のクラブシーンを盛り上げて来た一人でもある、そのプレイを聴いた多くのパーティーフリークが彼のDJのファンとなり、さらに同業DJ達も彼の影響を受けたと公言する、まさに日本が誇るDJの中のDJである。08年09年にはソロアルバム「FINAL RESOLUTION」「 ONE」をリリース。2011年も進化する彼の活躍は見逃せない。http://www.myspace.com/djwada |
SHIN NISHIMURA (PLUS RECORDS)
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「何もないの状況なのは当たり前。だからポジティブに考えればいい」ロンドン、上海とDJキャリアを積み、中国の政治的な動きや法律など様々な向かい風が吹き荒れる中、2000年、上海と北京にてテクノ・パーティー「PLUS」をスタート。現地にテクノを根付かせることに成功する。2001年にはドイツの最大のテクノ・ レイヴ「MAYDAY」に出演。翌年、日本でも「PLUSTOKYO」をスタート。MIX CD "PLUS MIX VOL.3 Live in Shanghai" 、シングル"RHYTHM MACHINE" はどちらも好セールスを記録し、2004年にはセルフ・レーベル「PLUS RECORDS」を再スタートさせる。2005年4月には初のフル・アルバム "STAR☆LIGHT"を発表し、WIRE05に初のライブ・アクトでも出演。ライブ、DJの双方の出演はWIRE史上において石野卓球、KenIshiiに続く3人目となった。「PLUS TOKYO」4周年に代官山AIRにてライブ・レコーディングしたMIX CD "MIX WITH ACHEER"、2007年には "VLOW"、そして2008年3枚目となるセルフ・フル・アルバム "IDENTITY POLITICS"のオリジナル・ライブ・セットを「PLUS TOKYO」にてライブ・レコーディングし発表。また「TOKTOK」(ドイツ)、「MEZZOTINTO」(フランス) からのリリースを皮切りにUK音楽雑誌「IDJMAG」の「ベスト・テクノ・チューン」に選ばれ、全世界のミニマル部門チャートで6位を記録。Dubfire、Chris Liebing、KenIshiiのDJチャートイン、John Digweed、Tiesto、CarlCox等のトップDJのラジオ番組でプレイされるなど、世界の活動からも目が離せない。2009年3月に北京の798で行われた大型テクノフェスティバルBeijing MusicFestival、4月にはスペインはマドリードの大型フェス「Klubbersday」、オランダはアムステルダムの「Awakenigs -Japanese Night」に石野卓球やKen Ishii、Q'hey、Takaaki Itoh & GoHiyama等と共に出演。5月にDubfireのレーベル「SCI+TEC」から自身の渾身のトラック "Frustration"をリリース。2010年5月、ヨーロッパ5ヶ国 (イギリス、オランダ、ドイツ、スペイン、マルタ)8都市の欧州ツアーを敢行。各都市様々なクラウドを盛り上げ大成功のツアーとなった。 |
FOOG
・*・・ | マシン・ミュージックの「野性」を、飽くなき探究心と最新テクノロジーで追い求める男、FOOG。脳と身体を揺らす事のみを目的に、DJおよび制作活動を行う。2010年8月には、mule electronicよりNew Release 「Open Your Eyes/Grey Matters」をリリース。東京都江東区ゼロメートル地帯出身。 http://www.myspace.com/eequefoog |
DJ SODEYAMA
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多角的視点からのテクノ/ハウスミュージックを軸とし、彼ならではのテクニックとスタイルで独自の世界を創りあげるDJ/トラックメーカー。「ARIA @AIR」「MODULATION @MODULE」を中心に、多くのパーティーにゲスト出演をしているほか、韓国、台北、北京、オーストリア、ドイツ、ギリシャ等でもツアーを敢行するなど、ワールドワイドに活動している。2006年4月にはファーストアルバム「Metal Heart」をリリース。さまざまなダンスミュージックを完全網羅した内容で、各方面から注目を集めた。その後、Marco Carolaのリリースで知られている"Zenit"と契約。3枚のEPを立て続けにリリースし世界中のDJたちがプレイしてきた。2007年7月にはセカンドアルバム「Dual」をリリース。2008年には自身のデジタルレーベル「No:More Rec」から、日本人クリエーター総勢14名によるリミックスアルバム「The:remix」をリリース。アルバムリリースツアーとしてベルリンツアーを行い成功を収めた。その後カナダの"Archipel Musique"からリリースされた「Now Is The Time」がLaurent Garnier、Luciano、Mathias Kaden、Nick Curly、Glimpse等にプレイ&サポートされ注目を集める。このリリースをきっかけに2009年6月には北米ツアーを敢行。2010年4月にリリースした12インチシングル「One Time」では、重心の低いテクノトラックを展開。さらに深化したサウンドデザインとクオリティで、一線を画す存在感を示している。現在は新レーベル"ARPA records"を立ち上げ、2011年からワールドワイドリリース(アナログ&デジタル)及び、レーベル主催のパーティーが始動する。 |
TEMMA TEJE (FOUNTAIN MUSIC / PLAZA IN CROWD)
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TEMMA-Teje は日本の若手アーティストとして最も注目されている1人である。13歳から当時組んでいたバンドの作詞作曲を始め、13歳の頃にはGt,Voとして週に2本、様々なライブハウスでギグをするまでになる。同時に小学生の時に出会ったUnderworldの影響もありエレクトロニックミュージックにも興味を持ち17歳の頃からLaptop1台で作り始める。マイスペースやその他取材などで各界から興味を引きラジオでのLive & DJセット、楽曲がラジオ番組のオープニングテーマになるなどを皮切りに様々なアーティストに知れ渡り、Remixのオファーを受ける。現在もHiroshi Watanabe, Popnoname,Louis Haiman,Dave Angel,sans soleil,等のRemixを手がけるなど彼の年齢では考えられないほどのRemixworkをこなしている。TEMMA-TejeのOriginal楽曲'Do Love'では今までのイメージをガラリと変えたリリースをし、年齢を感じさせない音楽への解釈が伺えると同時に彼のベースである音楽の解釈が一つのジャンルだけではない事が彼の楽曲からわかる。また、DJとしても数々のギグをこなす。今一番若く新しいGrooveを彼を通して感じれるはずだ。 |
矢部直 (UNITEDFUTURE ORGANIZATION)
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UNITED FUTURE ORGANIZATIONのメンバー矢部直。1991年よりJAZZのDJイベント「Jazzin'」が始める。1stシングル「I love My Baby(My Baby Loves Jazz)」が、イギリスの黒人音楽誌"Echoes Magazine"のジャズ・チャートにおいて第5位を記録。翌1992年にリリースした2ndシングル「Loud Minority」は、第1位を記録した。また、「Loud Minority」は、イギリスの音楽誌"Straight No Chaser"にてプラネット・ジャズ・アワードを受賞しフォード社のCMに使用された。1993年にGilles Petersonが 主宰するレーベル"Talkin' Loud"と契約し、1stアルバム「United Future Organization」を世界29ヵ国でリリースした。1994年には、アメリカの名門レーベル"Verve"と契約し、2ndアルバム「No Sound Is Too Taboo」をリリース。シングル「Stolen Moments」はジャズのアーティストが参加したオムニバス・アルバム「Red Hot+Cool」にも収録された。モントルージャズフェスティヴァル、グラストンベリーフェスティヴァルに出演するなど世界ツアーも敢行している。DJとしては、YOJI YAMATOMOのパリコレクションの選曲に留まらず、常に飛躍をしている。 |
DUBLEE
![]() | 高校時代に友人から聞かされたrage against the machineに衝撃を受け、バンド活動と打ち込みでの音楽制作をスタート。その後、エレクトロニックミュージックに傾倒し、2000年より本格的に楽曲制作を開始。ミニマルダブの手法を用い、独自の解釈で自身の創造性を推進すべくdubleeとして活動をスタート。 ビートを残しつつも空間を重視した「キモチイイ音」を基本とし、瞬く間に支持を得た。これまでにTRAUM、Progressive Form、mule electronic、Plaza In Crowdからシングル、アルバムをリリース。KOMPAKTからはThomas Fehlmann他に絶賛された。今回はPlaza In CrowdからリリースしたLive Album「Monologue」の感性をさらに押し進めたLiveが楽しめる。 |
TAKAAKI TSUCHIYA (FOUNTAIN MUSIC / PLAZA IN CROWD)
![]() | 2007年頃よりクラブミュージックのトラック制作をスタート。海外レーベルからのTrackリリースや、海外アーティストのRemixを手がける傍ら都内のクラブ等でライブを行う。2010年より国内レーベル「PLAZAINCROWD/FOUNTAINMUSIC」からリリースを開始。エレクトロ、テクノ、ハウス等、幅広い音楽性を発揮した楽曲が評価されている。また国内海外問わず様々なDJ、アーティストとも積極的にコラボレーションし、POPNONAME、LOUDONE、GENEVIEVE等、クラブシーンで活躍するアーティストが参加したコンセプトアルバム「CONNNECTVIALOVEBRIDGE」をプロデュース、2011年3月にCDリリース。今回はLIVE SETにて登場。http://takaaki-tsuchiya.com/ |
LITTLE NOBODY
| メルボルン出身のLittle NobodyことAndrez Bergenは、2001年より東京でGigをこなしながらIF? Recordsを運営している。カッティングエッジなそのレーベルは1995年からスタートしている。 BergenはSiBeggのNoodles、オーストラリアのElektrax、USAのAuricular、UKのDead Channel、日本のTTAKからリリースしている。James Ruskin、Si Begg、Donk Boys, Dave Tarrida、Justin Berkovi、Dave Angel、Mijk van Dijk、Luke's Anger、Patrick Pulsinger、Tobias Schmidt、Paul Birken、Jason Leach (Subhead)、Fila Brazilia, Shin Nishimura、DJ Wada、Captain Funkらにリミックスをされ、その集大成が2011年5月、Fountain MusicのサブレーベルPlaza In CrowdからリミックスアルバムとしてCDで発売される。 彼はまた、Detroit、London、New York、Amsterdam、San Francisco、Beijing、Hong Kong、Tokyo、Osaka、Fukuoka、Nagano、そしてAustraliaでGigを行っている。 |
SASAKI HIROAKI
![]() | *Yotsume-Music主宰。ミニマルの反復の絡み合いを構成してゆくミニマルテクノ/ハウス・アーティスト&DJ。New Waveに影響を受け音楽を作るようになり、自然と打ち込みをはじめる。90年代はDJとして活動していたが 2000年以降からは今まで作り貯めていた曲達をアウトプットしてゆくようになる。ミニマル・テクノの主要レーベル「MINUS 」のレーベルパーティMINUS CONNECTEDにもライブアクトを行う。近年ではトラックメイキングをリアルタイムで行うDOMMUNEの「Block Bar」にも出演し 勢力的な活動を行っている。 |
SHINYA OKAMOTO (Foureal Records / Reveal / Dial)
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1980年生横浜出身。常に独自の視点から捉え、あらゆるジャンルの中からインテリジェンス性の高いTrackを巧みに紡ぎ合わせ、疾走感と高揚感を抱き合わせながら繰り広げられる構成力には定評がある。叙情的でメランコリックなサウンドから構築される世界観は紛れも無くOne&Only。刹那さ、儚さ、優しさ、温もりと人間の持ちうる感情に語り掛ける。現在、「Acrobattics」、「Reveal」、「Dial」、と各々違った見解を見せるPartyを主宰し、東京リアルアンダーグラウンドシーンで培われたそのキャリアはより一層磨きがかかり抜群の存在感を放つ。都内主要Clubでも数々のレジデンシーを持ち、シーンに置いて中核を担う存在であるのは間違いない。自身のキャリアの集大成ともいうべく「Foureal Records」を立ち上げ、A&Rとして手腕を振い色褪せること無い楽曲を探す旅は終わらない。進化と洗練を繰り返し確立したそのSoundは聴く者全ての心に響くに違いない。 |